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	<title>福知山シネマ映画情報</title>
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	<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 05:23:37 +0000</pubDate>
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		<title>アーティスト(白黒・サイレント)</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 05:23:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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		<description><![CDATA[
【解説】
第69回ゴールデン・グローブ賞でミュージカル・コメディ部門の作品賞など最多となる3部門受賞を果たしたラブストーリー。サイレントからトーキーへと、転換期を迎えた1920年代のハリウッドの映画界を舞台に、スターの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/original_s.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/original_s.jpg" alt="アーティスト(白黒・サイレント)" title="アーティスト(白黒・サイレント)" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-717" /></a></p>
<p>【解説】<br />
第69回ゴールデン・グローブ賞でミュージカル・コメディ部門の作品賞など最多となる3部門受賞を果たしたラブストーリー。サイレントからトーキーへと、転換期を迎えた1920年代のハリウッドの映画界を舞台に、スターの座をかけのぼっていく新人女優と、過去の栄光にしがみつこうとする大スターの没落という2人の運命を描く。</p>
<p>【あらすじ】<br />
1927年、サイレント映画全盛のハリウッド。大スター、ジョージ・ヴァレンティン（ジャン・デュジャルダン）は、共演した愛犬とともに新作の舞台挨拶で拍手喝采を浴びていた。熱狂する観客たちで映画館前は大混乱となり、若い女性ファンがジョージを突き飛ばしてしまう。それでも優しく微笑むジョージに感激した彼女は、大胆にも憧れの大スターの頬にキス。その瞬間を捉えた写真は、翌日の新聞の一面を飾る。写真の彼女の名前はペピー・ミラー（ベレニス・ベジョ）、未来のスターを目指す新人女優だった。映画会社キノグラフでオーディションを受けた彼女は、愛らしい笑顔とキュートなダンスで、ジョージ主演作のエキストラ役を獲得。撮影後、楽屋を訪ねてきたペピーに、ジョージは“女優を目指すのなら、目立つ特徴がないと”と、アイライナーで唇の上にほくろを描く。その日を境に、ペピーの快進撃が始まる。踊り子、メイド、名前のある役、そして遂にヒロインに。1929年、セリフのあるトーキー映画が登場すると、過去の栄光に固執し、“サイレント映画こそ芸術”と主張するジョージは、キノグラフ社の社長（ジョン・グッドマン）と決別する。しかし数か月後、自ら初監督と主演を務めたサイレント映画は大コケ。心を閉ざしたジョージは、心配して訪ねてきたペピーすら追い返してしまう。それから1年。今やペピーはトーキー映画の新進スターとして人気を獲得していた。一方、妻に追い出されたジョージは、運転手クリフトン（ジェームズ・クロムウェル）すら雇えなくなり、オークションで想い出の品々を売り払う。執事にその全てを買い取らせたペピーは、ジョージの孤独な背中に涙を流す。酒に溺れるジョージは自分に絶望し、唯一の財産であるフィルムに放火。愛犬の活躍で救出されたジョージの元へ駆けつけたのは、変わらぬ愛を抱くペピーだった。“銀幕のスター”ジョージを復活させる名案を携えて……。</p>
<p>【キャスト】<br />
ジョージ・ヴァレンティン：ジャン・デュジャルダン<br />
ペピー・ミラー：ベレニス・ベジョ<br />
アル・ジマー：ジョン・グッドマン<br />
クリフトン：ジェームズ・クロムウェル<br />
ドリス：ペネロープ・アン・ミラー<br />
コンスタンス：ミッシー・パイル<br />
ペピーのメイド：ベス・グラント<br />
Policeman Fire：ジョエル・マーレイ<br />
家従：マルコム・マクダウェル<br />
家従：エド・ローター<br />
質屋：ケン・ダビティアン  </p>
<p>【スタッフ】<br />
監督:ミシェル・アザナヴィシウス<br />
脚本:ミシェル・アザナヴィシウス<br />
製作:トマ・ラングマン<br />
撮影:ギヨーム・シフマン<br />
美術:ローレンス・ベネット<br />
音楽:ルドヴィック・ブールス<br />
編集:ミシェル・アザナヴィシウス 、 アン＝ソフィー・ビオン<br />
衣裳デザイン:マーク・ブリッジス  </p>
<p>【映画情報】<br />
原題 THE ARTIST<br />
製作年 2011年<br />
製作国 フランス<br />
配給 ギャガ<br />
映倫区分：G<br />
上映時間 100分 </p>
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		</item>
		<item>
		<title>メン・イン・ブラック3 （吹替）</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 02:27:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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【解説】
地球に生息する異星人を監視する極秘組織、MIBのエージェントの活躍を描く、ウィル・スミス＆トミー・リー・ジョーンズ主演のSFアクションの第3弾。何者かによって改変されてしまった歴史を正すため、エージェントJが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/th_meninblack_sc1.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/th_meninblack_sc1.jpg" alt="メン・イン・ブラック3　（吹替）" title="メン・イン・ブラック3　（吹替）" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-710" /></a><br />
【解説】<br />
地球に生息する異星人を監視する極秘組織、MIBのエージェントの活躍を描く、ウィル・スミス＆トミー・リー・ジョーンズ主演のSFアクションの第3弾。何者かによって改変されてしまった歴史を正すため、エージェントJが40年前にタイムスリップし、謎を解き明かそうとする。監督は前2作に引き続き、バリー・ソネンフェルドが務める。</p>
<p>【あらすじ】<br />
エージェント“J”(ウィル・スミス)と“K”(トミー・リー・ジョーンズ)のコンビは今日も奇想天外なエイリアンたちを監視し、その暴走を取り締まるべく奔走していた。ある日、Jは単独で事件を追うKを不審に思い、その真相を問い詰めるも全く取り合ってもらえない。翌日、不信感を募らせたJはKを探すが、どこを探してもKの姿が見当たらない。さらにMIBの上司からは、「Kは40年前に亡くなった」という理解不能な発言が飛び出す……。何者かが過去を書き換えたのか、と混乱するJ。そんな中、エイリアンの侵略が一斉に始まり、地球は未曽有の危機に陥る。果たしてKの身に何が起こったのか。すべての謎を解き明かし、地球の危機を救うため、Jは40年前の世界にタイムスリップを試みる……。</p>
<p>【キャスト】<br />
エージェントJ: ウィル・スミス<br />
エージェントK: トミー・リー・ジョーンズ<br />
若いエージェントK: ジョシュ・ブローリン<br />
エージェントO: エマ・トンプソン</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督: バリー・ソネンフェルド<br />
脚本: デイヴィッド・コープ 、 ジェフ・ネイサンソン 、 イータン・コーエン<br />
製作総指揮: スティーヴン・スピルバーグ<br />
音楽: ダニー・エルフマン</p>
<p>【映画情報】<br />
原題 MEN IN BLACK III<br />
製作年 2012年<br />
製作国 アメリカ<br />
配給 東宝東和<br />
映倫区分：G<br />
上映時間 108分 </p>
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		</item>
		<item>
		<title>マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/m_thatcher</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 02:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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【解説】
保守的かつ強硬な政治方針から、“鉄の女”の別名で知られた、イギリス初の女性首相マーガレット・サッチャー。その苦悩を描く人間ドラマ。アカデミー賞で史上最多ノミネートを誇る名優メリル・ストリープがサッチャーを渾身 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/th_msher_sc1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-706" title="マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/th_msher_sc1.jpg" alt="マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙" width="540" height="359" /></a></p>
<p>【解説】<br />
保守的かつ強硬な政治方針から、“鉄の女”の別名で知られた、イギリス初の女性首相マーガレット・サッチャー。その苦悩を描く人間ドラマ。アカデミー賞で史上最多ノミネートを誇る名優メリル・ストリープがサッチャーを渾身の力で演じきる。監督は『マンマ・ミーア！』のフィリダ・ロイド。</p>
<p>【あらすじ】<br />
雑貨商の家に生まれたマーガレット(メリル・ストリープ)は市長も務めた父の影響で政治を志すが、初めての下院議員選挙に落選してしまう。失望する彼女に心優しい事業家デニス・サッチャー(ジム・ブロードベント)がプロポーズする。「食器を洗って一生を終えるつもりはない」野心を隠さないマーガレットを、デニスは寛容に受け入れる。双子にも恵まれ、幸せな家族を築く一方で、マーガレットは政治家としての階段も昇りはじめる。失墜した英国を再建する。それは気の遠くなるような闘いだったが、彼女はその困難に立ち向かう。愛する夫や子供たちとの時間を犠牲にし、マーガレットは深い孤独を抱えたままたった一人で闘い続けた……。現在のロンドン。どんなに苦しい時も支え続けてくれた夫・デニスは既に他界した。だが、マーガレットは未だに夫の死を認識していないのか、時折不可解な行動が目立つ。思い出の洪水の中で、デニスの遺品を手に取り彼女は「あなたは幸せだった？」とつぶやくのだった……。</p>
<p>【キャスト】<br />
マーガレット・サッチャー：メリル・ストリープ/若年のデニス・サッチャー：ハリー・ロイド/デニス・サッチャー：ジム・ブロードベント/ジェフリー・ハウ：アンソニー・ヘッド/マイケル・ヘーゼルタイン：リチャード・Ｅ・グラント/ードン・リース：ロジャー・アラム/ジューン：スーザン・ブラウン  キャロル・サッチャー：オリビア・コールマン/ジム：ニック・ダニング/フランシス・ピム：ジュリアン・ワドハム/若年のマーガレット・サッチャー：アレクサンドラ・ローチ /マイケル・フット：マイケル・ペニントン/プレンティス：デイヴィッド・ウェストヘッド/Male Guest 1949：リチャード・ディクソン </p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：フィリダ・ロイド <br />
脚本：アビ・モーガン <br />
製作総指揮：フランソワ・イヴェルネル、アダム・キューリック、キャメロン・マクラッケン、テッサ・ロス <br />
製作：ダミアン・ジョーンズ <br />
撮影：エリオット・デイヴィス <br />
美術：サイモン・エリオット <br />
音楽：トーマス・ニューマン <br />
編集：ジャスティン・ライト <br />
衣裳デザイン：コンソラータ・ボイル <br />
字幕：戸田奈津子 </p>
<p>【映画情報】<br />
製作年 2011年<br />
製作国 イギリス<br />
配給 ギャガ<br />
映倫区分：G<br />
上映時間 105分 </p>
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		</item>
		<item>
		<title>ライアーゲーム　再生</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/liergame</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 02:03:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
松田翔太が天才詐欺師に扮した心理サスペンスの映画化第2弾は、原作コミックの中でも傑作と名高いエピソード「イス取りゲーム」を映像化したもの。ヒロインを務める多部未華子、新興宗教教祖を怪演する船越英一郎、初めての [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/th_liergame_sc1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-696" title="ライアーゲーム　再生" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/04/th_liergame_sc1.jpg" alt="ライアーゲーム　再生" width="540" height="359" /></a></p>
<p>【解説】<br />
松田翔太が天才詐欺師に扮した心理サスペンスの映画化第2弾は、原作コミックの中でも傑作と名高いエピソード「イス取りゲーム」を映像化したもの。ヒロインを務める多部未華子、新興宗教教祖を怪演する船越英一郎、初めての悪役に挑んだ芦田愛菜など、劇場版ならではの豪華キャストが、白熱した頭脳戦を繰り広げる。</p>
<p>【あらすじ】<br />
“ライアーゲーム”とは、ある日突然、招待状と現金１億円を受け取った人々が、壮絶な騙し合いを繰り広げ、マネーを奪い合うゲーム。そのファイナルステージから2年。すべてが終わったかに見えた。しかし、謎の復活を遂げたライアーゲーム事務局が最大の復讐劇を仕掛ける。そのターゲットは、元天才詐欺師・秋山深一（松田翔太）。今回のゲームは、総額20億円を賭けて20名のプレイヤーが争う究極の“イス取りゲーム”だった。秋山とともにゲームに挑むのは篠宮優（多部未華子）。秋山潰しを目論むカルト教団の教祖・張本タカシ（船越英一郎）を始めとする新たなプレイヤーも現れる。ゲームを仕切るのは、新たな最年少事務局員アリス（芦田愛菜）。そして、すべてを陰で操る謎の主催者Ω（＝オメガ）（江角マキコ）。騙し合いか？それとも助け合いか？極限の心理戦が今始まる……。</p>
<p>【キャスト】<br />
秋山深一、松田翔太・篠宮優、多部未華子・アリス、芦田愛菜、猿川ケンジ・高橋ジョージ、坂巻マイ・濱田マリ、赤城コウタ・要潤、桐生ノブテル、新井浩文・月乃エミ、小池栄子・福永ユウジ、鈴木浩介・谷村光男、渡辺いっけい・張本タカシ、船越英一郎・主催者Ω、江角マキコ</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：松山博昭<br />
脚本：岡田道尚、黒岩勉<br />
原作：甲斐谷忍<br />
製作：亀山千広、鳥嶋和彦、市川南<br />
音楽：中田ヤスタカ<br />
【映画情報】<br />
製作年 2012年<br />
製作国 日本<br />
配給 東宝<br />
映倫区分：G<br />
上映時間 131分</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>名探偵コナン 11人目のストライカー</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 06:14:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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【解説】
青山剛昌の大人気コミックを原作に、少年探偵・江戸川コナンの活躍を描いた劇場版アニメシリーズ第16作目。Jリーグ設立20周年記念プロジェクトの一環として、ガンバ大阪をはじめとする実在のチームや選手が続々登場。臨 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/03/th_conan_cl.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/03/th_conan_cl.jpg" alt="名探偵コナン 11人目のストライカー" title="名探偵コナン 11人目のストライカー" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-689" /></a></p>
<p>【解説】<br />
青山剛昌の大人気コミックを原作に、少年探偵・江戸川コナンの活躍を描いた劇場版アニメシリーズ第16作目。Jリーグ設立20周年記念プロジェクトの一環として、ガンバ大阪をはじめとする実在のチームや選手が続々登場。臨場感あふれるサッカーシーンを織り交ぜながら、謎めいた脅迫事件の真相に迫る。</p>
<p>【あらすじ】<br />
毛利探偵事務所に脅迫電話がかかってきた後、毛利小五郎(声：小山力也)の目の前で路上の自動車が爆発した。「青い少年と青いシマウマ、上からの雨…」犯人からの挑戦状＝謎の暗号を解読しなければ、次の爆破は止められない。小五郎と蘭(声：山崎和佳奈)は、米花市内を駆け廻るが、暗号に翻弄され一向に手掛かりは見つからなかった。一方、その時、江戸川コナン(声：高山みなみ)は、灰原や少年探偵団たちとともに大好きなサッカーを楽しんでいた。ライバルのガンバ大阪を相手に大活躍の東京スピリッツ。試合も佳境に入ったその時かかってきた蘭からの電話でコナンは脅迫電話のことを知る。独りその場でコナンは暗号解読に乗り出すが、誰にも止めることが出来ない恐るべき真実を知ることに。今、着々と迫る“その時”……。果たして、事件を解決するのは誰なのか……。</p>
<p>【キャスト】<br />
江戸川コナン 高山みなみ・毛利蘭 山崎和佳奈・工藤新一 山口勝平・鈴木園子 松井菜桜子・阿笠博士 緒方賢一・灰原哀 林原めぐみ・吉田歩美 岩居由希子・円谷光彦 大谷育江・小嶋元太 高木渉・目暮十三 茶風林・白鳥任三郎 井上和彦・佐藤美和子 湯屋敦子・千葉刑事 千葉一伸・赤木英雄 辻谷耕史・上村直樹 矢尾一樹<br />
●現役Jリーガー　遠藤保仁・今野泰幸・中村憲剛・楢崎正剛</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：山本泰一郎<br />
監督：静野孔文<br />
脚本：古内一成<br />
原作：青山剛昌<br />
音楽：大野克夫<br />
主題歌：いきものがかり  </p>
<p>【映画情報】<br />
製作年：2012年<br />
製作国：日本<br />
配給：東宝<br />
上映時間：110分<br />
映倫区分：G</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！オラと宇宙のプリンセス</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/kureyon_shinchan_osp</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 06:02:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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【解説】
埼玉県春日部市を舞台に、おバカな幼稚園児しんのすけが繰り広げる珍騒動を描き、幅広い層から人気のコミック『クレヨンしんちゃん』。1993年公開の第1作から数え、20作目となる本作でも、宇宙まで飛び出したスケール [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/03/th_kureyon_cl.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/03/th_kureyon_cl.jpg" alt="映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！オラと宇宙のプリンセス" title="映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！オラと宇宙のプリンセス" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-684" /></a></p>
<p>【解説】<br />
埼玉県春日部市を舞台に、おバカな幼稚園児しんのすけが繰り広げる珍騒動を描き、幅広い層から人気のコミック『クレヨンしんちゃん』。1993年公開の第1作から数え、20作目となる本作でも、宇宙まで飛び出したスケールの大きな物語が展開する。監督は前作に続き、シリーズ2度目の登板となる増井壮一。</p>
<p>【あらすじ】<br />
ある日、プリンのことで喧嘩したしんのすけ(声：矢島晶子)と妹のひまわり(声：こおろぎさとみ)。そこに「ひまわり姫をお預かりします」という謎の男二人が現れた。ほいほい喜んで渡された紙にサインをしてしまうしんのすけだったが、次の瞬間、上空に現れたUFOに野原一家は吸い込まれてしまう。到着したのは“ヒマワリ星”という見知らぬ星。星の王ゴロネスキーは「ひまわり様が姫にならなければ地球もヒマワリ星も消滅する！」と叫び、急激な展開に茫然とするひろし(声：藤原啓治)とみさえ(声：ならはしみき)。しかし、しんのすけがサインしたのは全て了解するという「宇宙契約書」であった。ひまわりが姫になるということは家族が離ればなれになるということ……。妹を選ぶのか、地球の未来を選ぶのか、果たしてしんのすけの選択は……。</p>
<p>【キャスト】<br />
しんのすけ 矢島晶子、みさえ ならはしみき、ひろし 藤原啓治、ひまわり こおろぎさとみ</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：増井壮一<br />
脚本：こぐれ京<br />
原作：臼井儀人  </p>
<p>【映画情報】<br />
製作年：2012年<br />
製作国：日本<br />
配給：東宝<br />
上映時間：110分<br />
映倫区分：G </p>
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		</item>
		<item>
		<title>ドラえもん のび太と奇跡の島</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 06:34:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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【解説】
ドラえもん誕生(2112年)まであと100年を記念する劇場版。完全オリジナル脚本で、古代の地球で繰り広げられる大冒険を生き生きと描く。のび太にそっくりな少年を『ドラゴンボール』の野沢雅子が担当するほか、水樹奈 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/original_2.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/original_2.jpg" alt="ドラえもん　のび太と奇跡の島　アニマルアドベンチャー" title="ドラえもん　のび太と奇跡の島　アニマルアドベンチャー" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-681" /></a></p>
<p>【解説】<br />
ドラえもん誕生(2112年)まであと100年を記念する劇場版。完全オリジナル脚本で、古代の地球で繰り広げられる大冒険を生き生きと描く。のび太にそっくりな少年を『ドラゴンボール』の野沢雅子が担当するほか、水樹奈々、田中敦子、山寺宏一と映画版ならではの豪華ゲスト声優が競演。主題歌を福山雅治が担当する。</p>
<p>【あらすじ】<br />
“タイムトリモチ”で、500年前に絶滅した巨大な鳥モアを捕まえてしまったのび太（声：大原めぐみ）とドラえもん（声：水田わさび）。2人は、絶滅動物を保護しているベレーガモンド島へ、モアを連れていくことにする。そこは“ゴールデンヘラクレス”と呼ばれる黄金のカブトムシの力に守られた不思議な島だった。ロッコロ族の少女コロン（声：水樹奈々）やドードー鳥のクラージョ、のび太にそっくりな少年ダッケ（声：野沢雅子）と出会い、見たこともない動物たちと楽しく過ごすドラえもんたち。ところがそこへ、“ゴールデンヘラクレス”の力を狙う悪の商人シャーマン（声：山寺宏一）が現れる。襲撃を開始したシャーマンから島を守るために、ドラえもんたちが立ち上がった！</p>
<p>【キャスト】<br />
ドラえもん、水田わさび・のび太、大原めぐみ・しずか、かかずゆみ・ジャイアン、木村昴・スネ夫、関智一・ドラミ、千秋・ダッケ、野沢雅子・コロン、水樹奈々・ケリー博士、田中敦子・シャーマン、山寺宏一</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：楠葉宏三<br />
演出：山岡実<br />
脚本：清水東<br />
原作：藤子・Ｆ・不二雄<br />
キャラクター・デザイン：大城勝<br />
総作画監督：栗尾昌宏<br />
美術監督：古賀徹<br />
音楽：沢田完<br />
主題曲/主題歌：福山雅治<br />
録音監督：田中章喜  </p>
<p>【映画情報】<br />
製作年：2012年<br />
製作国：日本<br />
配給：東宝<br />
映倫区分：G<br />
上映時間：100分</p>
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		<title>聯合艦隊司令長官 山本五十六－太平洋戦争70年目の真実 －</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 06:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
戦争反対でありながら、連合艦隊司令長官として開戦の火ぶたを切ることになった不世出の軍人・山本五十六。歴史に翻弄された彼の苦悩に満ちた半生を描く。『八日目の蝉』の成島出監督のもと、主演の役所広司をはじめ、日本映 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/yir_main1_large.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/yir_main1_large.jpg" alt="聯合艦隊司令長官 山本五十六－太平洋戦争70年目の真実 －" title="聯合艦隊司令長官 山本五十六－太平洋戦争70年目の真実 －" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-664" /></a></p>
<p>【解説】<br />
戦争反対でありながら、連合艦隊司令長官として開戦の火ぶたを切ることになった不世出の軍人・山本五十六。歴史に翻弄された彼の苦悩に満ちた半生を描く。『八日目の蝉』の成島出監督のもと、主演の役所広司をはじめ、日本映画界を代表する豪華スターが結集。太平洋戦争開戦の謎に迫った骨太のドラマを展開する。</p>
<p>【あらすじ】<br />
昭和14年夏。日独伊三国軍事同盟締結をめぐり、日本中が揺れに揺れていた。2年前に勃発した支那事変が泥沼化しつつある中、日本は支那を支援する英米と対抗するためにも、新たな勢力と手を携える必要があった。強硬に三国同盟締結を主張する陸軍のみならず、国民の多くもまた強大なナチスの力に熱狂、この軍事同盟に新たな希望を託していた。だがその世論に敢然と異を唱える男たちがいた。海軍大臣米内光政(柄本明)、海軍次官山本五十六(役所広司)、軍務局長井上成美(柳葉敏郎)。彼らが反対する理由は明確だった。日本がドイツと結べば必ずやアメリカとの戦争になる。10倍の国力を持つアメリカとの戦は何としても避けなければならない。陸軍の脅しにも世論の声にも屈することなく、まさに命を賭して反対を唱え続ける五十六たち。その甲斐あって、やがて三国同盟問題は棚上げとなる。昭和14年8月31日、山本五十六は生涯最後の職である「連合艦隊司令長官」として旗艦「長門」に着任。しかし、時を同じくして世界情勢は急転し始め、アドルフ・ヒトラー率いるナチス国防軍がポーランドに進攻。それを機に欧州で第二次世界大戦が勃発した。快進撃を続けるドイツの力に幻惑され、日本国内では再び三国同盟締結を求める声が沸騰する。そしてその流れに抗しきれず、海軍大臣及川古志郎は従来の方針を改め、同盟締結に賛成してしまう。昭和15年9月27日、日独伊三国軍事同盟がついに締結。その後日本は急速に戦争への坂道を転がり落ちていった……。およそ40万人の将兵を預かる連合艦隊司令長官山本五十六は、対米戦回避を願う自らの信念と、それとは裏腹に日一日と戦争へと向かいつつある時代のずれに苦悩し続ける。だが昭和16年夏、どうしても米国との戦争が避けられないと悟った時、五十六は一つの作戦を立案する。米国太平洋艦隊が停泊するハワイ、真珠湾を航空機によって奇襲。五十六は世界の戦史に類を見ない前代未聞のこの作戦を、軍令部の反対を押し切ってまで敢行しようとする。それは世界に勝つためではなく、一刻も早く戦争を終わらせるための苦渋に満ちた作戦だった……。</p>
<p>【キャスト】<br />
山本五十六、役所広司・真藤利一、玉木宏・米内光政、柄本明・井上成美、柳葉敏郎・山口多聞、阿部寛・三宅義勇、吉田栄作・黒島亀人、椎名桔平・草野嗣郎、益岡徹・秋山裕作、袴田吉彦・牧野幸一、五十嵐隼士・堀悌吉、坂東三津五郎・山本禮子、原田美枝子・谷口志津、瀬戸朝香・神埼芳江、田中麗奈・永野修身、伊武雅刀・高橋嘉寿子、宮本信子・宗像景清、香川照之・宇垣纏、中村育二・南雲忠一、中原丈雄</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：成島出<br />
監修：半藤一利<br />
脚本：長谷川康夫 、 飯田健三郎<br />
プロデューサー：小滝祥平<br />
撮影： 柴主高秀<br />
美術：金田克美<br />
装飾：大坂和美<br />
音楽：岩代太郎<br />
録音：橋本文雄<br />
照明：長田達也<br />
編集：阿部瓦英<br />
VFXディレクター：鹿住朗生<br />
SFX/VFXプロデューサー：浅野秀二<br />
特別協力：山本義正 </p>
<p>【映画情報】<br />
製作年：2011年<br />
製作国：日本<br />
配給：東映<br />
映倫区分：G<br />
上映時間：2時間20分  </p>
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		<item>
		<title>シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:42:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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【解説】
ロバート・ダウニーJrとジュード・ロウの共演で大ヒットとなった、ガイ・リッチー監督のアクションミステリー『シャーロック・ホームズ』の続篇。『ミレニアム』シリーズで注目を集めたスウェーデン女優ノオミ・ラパスをヒ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/jp-pub-photo-main-rev-sh2_large.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/jp-pub-photo-main-rev-sh2_large.jpg" alt="シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム" title="シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-670" /></a></p>
<p>【解説】<br />
ロバート・ダウニーJrとジュード・ロウの共演で大ヒットとなった、ガイ・リッチー監督のアクションミステリー『シャーロック・ホームズ』の続篇。『ミレニアム』シリーズで注目を集めたスウェーデン女優ノオミ・ラパスをヒロインに迎え、宿敵モリアーティ教授との対決を躍動感あふれる映像で描く。</p>
<p>【あらすじ】<br />
オーストリア皇太子が遺体で発見されるという事件が発生。天才的な頭脳を持つ名探偵ホームズは、皇太子が殺害されたと推理。ホームズの前に立ちはだかるのは、モリアーティ教授（ジャレッド・ハリス）。この事件は首謀者モリアーティ教授によって画策された、より大きな犯罪のパズルの一つにすぎなかったのだ。事件の捜査を進めるホームズは、鍵を握るジプシーの占い師シム（ノオミ・ラパス）に出会う。ホームズ、ワトソン、シムの3人はイギリス、フランス、ドイツ、そしてスイスへと次々に大陸を横断して捜査を進めるが、次第に危険度を増してゆく。しかも、常にホームズたちの一歩先を行くモリアーティ。彼の策略が成功してしまえば、歴史の流れを変えてしまうほどの死と破壊の渦巻く世界になってしまうのだ。果たしてホームズたちは、いかにしてモリアーティ教授の陰謀に立ち向かうのか……？</p>
<p>【キャスト】<br />
シャーロック・ホームズ、ロバート・ダウニーＪｒ.・ジョン・H・ワトスン、ジュード・ロウ・シム、ノオミ・ラパス・ジェームズ・リアーティ、ジャレッド・ハリス・レストレード、エディ・マーサン・アイリーン・アドラー、レイチェル・マクアダムス・マイクロフト・ホームズ、スティーヴン・フライ・ハドスン夫人、ジェラルディン・ジェイムズ・メアリー・モースタン・ワトスン、ケリー・ライリー・ジプシー、ファティマ・アドウム/ジル・ルルーシュ</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：ガイ・リッチー<br />
脚本：ミシェル・マローニー 、 キーラン・マローニー<br />
製作総指揮：ブルース・バーマン 、 スティーヴ・クラーク・ホール<br />
製作：ジョエル・シルヴァー 、 ライオネル・ウィグラム 、 スーザン・ダウニー 、 ダン・リン<br />
キャラクター創造・原案：アーサー・コナン・ドイル<br />
撮影：フィリップ・ルスロ<br />
美術：サラ・グリーンウッド<br />
音楽：ハンス・ジマー<br />
編集：ジェームズ・ハーバート<br />
衣裳デザイン：ジェニー・ビーヴァン  </p>
<p>【映画情報】<br />
原題 Sherlock Holmes: A Game of Shadows<br />
製作年 2011年<br />
製作国 アメリカ合衆国<br />
配給 ワーナー<br />
映倫区分：G<br />
上映時間 128分 </p>
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		<item>
		<title>ALWAYS 三丁目の夕日’64</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
西岸良平の漫画を原作とした『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ第3弾。大ヒットした1作目から監督・脚本・VFXを手がける山崎貴が、東京オリンピックに象徴される昭和39年の空気感を最新CGで再現。吉岡秀隆、堤 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/main01_large.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-654" title="ALWAYS 三丁目の夕日’64" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/main01_large.jpg" alt="ALWAYS 三丁目の夕日’64" width="540" height="400" /></a></p>
<p>【解説】<br />
西岸良平の漫画を原作とした『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ第3弾。大ヒットした1作目から監督・脚本・VFXを手がける山崎貴が、東京オリンピックに象徴される昭和39年の空気感を最新CGで再現。吉岡秀隆、堤真一、小雪など、おなじみのキャストが集結。森山未來、大森南朋など演技派ゲストを迎え、下町人情ドラマを展開する。</p>
<p>【あらすじ】<br />
昭和39年(1964年)。オリンピック開催を控えた東京は、ビルや高速道路の建築ラッシュとなり、熱気に満ち溢れていた。そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、5年前と変わらず、個性豊かな住民たちが元気に暮らしていた。小説家の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、ヒロミ(小雪)と結婚し、高校生になった古行淳之介(須賀健太)と3人で仲良く生活している。茶川商店の一角は改装され、ヒロミがおかみを務める居酒屋「新山藤」となった。ヒロミは身重で、もうすぐ家族が一人増える様子。だが茶川は「冒険少年ブック」の看板作家として連載を続けているが、新人小説家の作品に人気を奪われつつあった。編集者の富岡(大森南朋)から「もっと新しい雰囲気で」と言われ、茶川はますますスランプに陥っていく。一方、鈴木則文(堤真一)とその妻・トモエ(薬師丸ひろ子)、一人息子の一平(小清水一揮)、住み込みで働く星野六子(堀北真希)が暮らす鈴木オートは、順調に事業を拡大し、店構えも立派になった。六子にも後輩の従業員ができ、厳しく指導をする姿はすっかり一人前。彼女無しでは鈴木オートの仕事は回らないほどであった。そんな六子は、毎朝おめかしをして家を出て行く。それは、通勤途中の医者・菊池孝太郎(森山未來)とすれ違い、朝の挨拶をかわすためだった。六子のほのかな恋心を温かく見守るのは、大田キン(もたいまさこ)。そして小児科医・宅間史郎(三浦友和)は、今日も町の人のために診療を続けている。そんな折、茶川が隠していた、とある電報をヒロミが見つけてしまう……。</p>
<p>【キャスト】<br />
<span title="チャガワリュウノスケ">茶川竜之介、吉岡秀隆・鈴木則文、堤真一・茶川ヒロミ、小雪・星野六子、堀北真希・大田キン、もたいまさこ・鈴木トモエ、薬師丸ひろ子・古行淳之介、須賀健太・鈴木一平、小清水一揮・丸山、マギー・吉田、温水洋一・郵便配達、神戸浩・中島巡査、飯田基祐・アイスキャンディー屋、ピエール瀧/蛭子能収/正司照枝・菊池孝太郎、森山未來・富岡、大森南朋・奈津子、高畑淳子・茶川林太郎、米倉斉加年・宅間史郎、三浦友和</span></p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：山崎貴<br />
脚本：山崎貴 、古沢良太<br />
原作：西岸良平<br />
エグゼクティブプロデューサー：阿部秀司 、 奥田誠治 <br />
製作：宮崎洋 、加太孝明 、亀井修 、平井文宏 、市川南 、服部洋 、弘中謙 、阿部秀司 、大橋善光 、島村達雄<br />
プロデューサー：安藤親広 、高橋望 、飯沼伸之 、守屋圭一郎 、大村信 、山際新平<br />
撮影：柴崎幸三 <br />
美術：上條安里 <br />
装飾：龍田哲児 <br />
音楽：佐藤直紀 <br />
録音：鶴巻仁 <br />
音響効果：柴崎憲治 <br />
照明：水野研一 <br />
編集：宮島竜治 <br />
アソシエイト・プロデューサー：小出真佐樹 、沢辺伸政<br />
ライン・プロデューサー：竹内勝一<br />
制作担当：阿部豪 <br />
助監督：川村直紀 <br />
SFX/VFX/特撮：山崎貴 、渋谷紀世子</p>
<p>【映画情報】<br />
製作年：2012年<br />
製作国：日本<br />
配給：東宝<br />
映倫区分：G<br />
上映時間：144分</p>
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