<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	>

<channel>
	<title>福知山シネマ映画情報</title>
	<atom:link href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie</link>
	<description></description>
	<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:44:17 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/sherlock-shadowgame</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/sherlock-shadowgame#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:42:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=668</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
ロバート・ダウニーJrとジュード・ロウの共演で大ヒットとなった、ガイ・リッチー監督のアクションミステリー『シャーロック・ホームズ』の続篇。『ミレニアム』シリーズで注目を集めたスウェーデン女優ノオミ・ラパスをヒ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/jp-pub-photo-main-rev-sh2_large.jpg"><img src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/jp-pub-photo-main-rev-sh2_large.jpg" alt="シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム" title="シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム" width="540" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-670" /></a></p>
<p>【解説】<br />
ロバート・ダウニーJrとジュード・ロウの共演で大ヒットとなった、ガイ・リッチー監督のアクションミステリー『シャーロック・ホームズ』の続篇。『ミレニアム』シリーズで注目を集めたスウェーデン女優ノオミ・ラパスをヒロインに迎え、宿敵モリアーティ教授との対決を躍動感あふれる映像で描く。</p>
<p>【あらすじ】<br />
オーストリア皇太子が遺体で発見されるという事件が発生。天才的な頭脳を持つ名探偵ホームズは、皇太子が殺害されたと推理。ホームズの前に立ちはだかるのは、モリアーティ教授（ジャレッド・ハリス）。この事件は首謀者モリアーティ教授によって画策された、より大きな犯罪のパズルの一つにすぎなかったのだ。事件の捜査を進めるホームズは、鍵を握るジプシーの占い師シム（ノオミ・ラパス）に出会う。ホームズ、ワトソン、シムの3人はイギリス、フランス、ドイツ、そしてスイスへと次々に大陸を横断して捜査を進めるが、次第に危険度を増してゆく。しかも、常にホームズたちの一歩先を行くモリアーティ。彼の策略が成功してしまえば、歴史の流れを変えてしまうほどの死と破壊の渦巻く世界になってしまうのだ。果たしてホームズたちは、いかにしてモリアーティ教授の陰謀に立ち向かうのか……？</p>
<p>【キャスト】<br />
シャーロック・ホームズ、ロバート・ダウニーＪｒ.・ジョン・H・ワトスン、ジュード・ロウ・シム、ノオミ・ラパス・ジェームズ・リアーティ、ジャレッド・ハリス・レストレード、エディ・マーサン・アイリーン・アドラー、レイチェル・マクアダムス・マイクロフト・ホームズ、スティーヴン・フライ・ハドスン夫人、ジェラルディン・ジェイムズ・メアリー・モースタン・ワトスン、ケリー・ライリー・ジプシー、ファティマ・アドウム/ジル・ルルーシュ</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：ガイ・リッチー<br />
脚本：ミシェル・マローニー 、 キーラン・マローニー<br />
製作総指揮：ブルース・バーマン 、 スティーヴ・クラーク・ホール<br />
製作：ジョエル・シルヴァー 、 ライオネル・ウィグラム 、 スーザン・ダウニー 、 ダン・リン<br />
キャラクター創造・原案：アーサー・コナン・ドイル<br />
撮影：フィリップ・ルスロ<br />
美術：サラ・グリーンウッド<br />
音楽：ハンス・ジマー<br />
編集：ジェームズ・ハーバート<br />
衣裳デザイン：ジェニー・ビーヴァン  </p>
<p>【映画情報】<br />
原題 Sherlock Holmes: A Game of Shadows<br />
製作年 2011年<br />
製作国 アメリカ合衆国<br />
配給 ワーナー<br />
上映時間 128分 </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/sherlock-shadowgame/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ALWAYS 三丁目の夕日’64</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/s-yuuhi</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/s-yuuhi#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=651</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
西岸良平の漫画を原作とした『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ第3弾。大ヒットした1作目から監督・脚本・VFXを手がける山崎貴が、東京オリンピックに象徴される昭和39年の空気感を最新CGで再現。吉岡秀隆、堤 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/main01_large.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-654" title="ALWAYS 三丁目の夕日’64" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/02/main01_large.jpg" alt="ALWAYS 三丁目の夕日’64" width="540" height="400" /></a></p>
<p>【解説】<br />
西岸良平の漫画を原作とした『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズ第3弾。大ヒットした1作目から監督・脚本・VFXを手がける山崎貴が、東京オリンピックに象徴される昭和39年の空気感を最新CGで再現。吉岡秀隆、堤真一、小雪など、おなじみのキャストが集結。森山未來、大森南朋など演技派ゲストを迎え、下町人情ドラマを展開する。</p>
<p>【あらすじ】<br />
昭和39年(1964年)。オリンピック開催を控えた東京は、ビルや高速道路の建築ラッシュとなり、熱気に満ち溢れていた。そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、5年前と変わらず、個性豊かな住民たちが元気に暮らしていた。小説家の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、ヒロミ(小雪)と結婚し、高校生になった古行淳之介(須賀健太)と3人で仲良く生活している。茶川商店の一角は改装され、ヒロミがおかみを務める居酒屋「新山藤」となった。ヒロミは身重で、もうすぐ家族が一人増える様子。だが茶川は「冒険少年ブック」の看板作家として連載を続けているが、新人小説家の作品に人気を奪われつつあった。編集者の富岡(大森南朋)から「もっと新しい雰囲気で」と言われ、茶川はますますスランプに陥っていく。一方、鈴木則文(堤真一)とその妻・トモエ(薬師丸ひろ子)、一人息子の一平(小清水一揮)、住み込みで働く星野六子(堀北真希)が暮らす鈴木オートは、順調に事業を拡大し、店構えも立派になった。六子にも後輩の従業員ができ、厳しく指導をする姿はすっかり一人前。彼女無しでは鈴木オートの仕事は回らないほどであった。そんな六子は、毎朝おめかしをして家を出て行く。それは、通勤途中の医者・菊池孝太郎(森山未來)とすれ違い、朝の挨拶をかわすためだった。六子のほのかな恋心を温かく見守るのは、大田キン(もたいまさこ)。そして小児科医・宅間史郎(三浦友和)は、今日も町の人のために診療を続けている。そんな折、茶川が隠していた、とある電報をヒロミが見つけてしまう……。</p>
<p>【キャスト】<br />
<span title="チャガワリュウノスケ">茶川竜之介、吉岡秀隆・鈴木則文、堤真一・茶川ヒロミ、小雪・星野六子、堀北真希・大田キン、もたいまさこ・鈴木トモエ、薬師丸ひろ子・古行淳之介、須賀健太・鈴木一平、小清水一揮・丸山、マギー・吉田、温水洋一・郵便配達、神戸浩・中島巡査、飯田基祐・アイスキャンディー屋、ピエール瀧/蛭子能収/正司照枝・菊池孝太郎、森山未來・富岡、大森南朋・奈津子、高畑淳子・茶川林太郎、米倉斉加年・宅間史郎、三浦友和</span></p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：山崎貴<br />
脚本：山崎貴 、古沢良太<br />
原作：西岸良平<br />
エグゼクティブプロデューサー：阿部秀司 、 奥田誠治 <br />
製作：宮崎洋 、加太孝明 、亀井修 、平井文宏 、市川南 、服部洋 、弘中謙 、阿部秀司 、大橋善光 、島村達雄<br />
プロデューサー：安藤親広 、高橋望 、飯沼伸之 、守屋圭一郎 、大村信 、山際新平<br />
撮影：柴崎幸三 <br />
美術：上條安里 <br />
装飾：龍田哲児 <br />
音楽：佐藤直紀 <br />
録音：鶴巻仁 <br />
音響効果：柴崎憲治 <br />
照明：水野研一 <br />
編集：宮島竜治 <br />
アソシエイト・プロデューサー：小出真佐樹 、沢辺伸政<br />
ライン・プロデューサー：竹内勝一<br />
制作担当：阿部豪 <br />
助監督：川村直紀 <br />
SFX/VFX/特撮：山崎貴 、渋谷紀世子</p>
<p>【映画情報】<br />
製作年：2012年<br />
製作国：日本<br />
配給：東宝<br />
上映時間：144分</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/s-yuuhi/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ミッション：インポッシブル　ゴースト・プロトコル</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/mi-ghostprotocol</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/mi-ghostprotocol#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 08:08:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=648</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
不可能な任務に挑むスペシャリストの活躍を描いたスパイ・アクション大作。ＴＶドラマ『スパイ大作戦』（66〜73）を基に、主演のトム・クルーズが初の製作も兼ね、映画化権の交渉から3年に及ぶ準備期間を経て、自身のプ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_mi-ghost_sc1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-647" title="ミッション：インポッシブル　ゴースト・プロトコル" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_mi-ghost_sc1.jpg" alt="ミッション：インポッシブル　ゴースト・プロトコル" width="500" height="333" /></a></p>
<p>【解説】<br />
不可能な任務に挑むスペシャリストの活躍を描いたスパイ・アクション大作。ＴＶドラマ『スパイ大作戦』（66〜73）を基に、主演のトム・クルーズが初の製作も兼ね、映画化権の交渉から3年に及ぶ準備期間を経て、自身のプロダクション〈クルーズ‐ワグナー・プロ〉の第1回作品として完成させた。監督は「カリートの道」のブライアン・デ・パルマ。</p>
<p>【あらすじ】<br />
トム・クルーズ主演の人気スパイアクションシリーズ第4作。ロシアのクレムリンで爆破事件が発生し、米国極秘諜報組織IMFのエージェント、イーサン・ハントと、ハントの率いるチームが事件の容疑者にされてしまう。米国政府は「ゴースト・プロトコル」を発令してIMFを抹消。汚名を着せられたハントは、IMFの後ろ盾もえられないままチームの仲間だけを頼りにクレムリン爆破の犯人をつきとめ、さらには事件の黒幕が目論む核弾頭によるテロを防ぐためロシアからドバイ、インドへとわたり、過酷な戦いに身を投じる。</p>
<p>【キャスト】<br />
トム・クルーズ、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、ポーラ・パットン、マイケル・ニクビスト、ウラジミール・マシコフ、サムリ・エデルマン、レア・セドゥー、ジョシュ・ホロウェイ、アニル・カプール、トム・ウィルキンソン、ビング・レイムス、ミシェル・モナハン</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：ブラッド・バード<br />
製作：トム・クルーズ、J・J・エイブラムス、ブライアン・バーク<br />
製作総指揮：ジェフリー・チャーノフ、デビッド・エリソン、ポール・シュウェイク、デイナ・ゴールドバーグ<br />
原作：ブルース・ゲラー<br />
脚本：ジョシュ・アッペルバウム、アンドレ・ネメック<br />
撮影：ロバート・エルスウィット<br />
美術：ジム・ビゼル<br />
編集：ポール・ハーシュ<br />
衣装：マイケル・カプラン<br />
音楽：マイケル・ジアッキノ</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：Mission: Impossible - Ghost Protocol<br />
製作国：2011年アメリカ映画<br />
配給：パラマウント<br />
上映時間：135分<br />
映倫区分：G</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/mi-ghostprotocol/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&amp;オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/maskedrider2012-ss</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/maskedrider2012-ss#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 11:13:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=643</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
仮面ライダー生誕40周年という記念すべき年を締めくくるべく製作された特撮テレビドラマシリーズ『仮面ライダー』の劇場版。五部構成で、世界征服を企む謎の財団と、フォーゼ＆オーズをはじめ仮面ライダーＷに7人の旧ライ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_maskedrider2012ss_pos.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-644" title="仮面ライダー×仮面ライダー　フォーゼ＆オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_maskedrider2012ss_pos.jpg" alt="仮面ライダー×仮面ライダー　フォーゼ＆オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX" width="500" height="333" /></a></p>
<p>【解説】<br />
仮面ライダー生誕40周年という記念すべき年を締めくくるべく製作された特撮テレビドラマシリーズ『仮面ライダー』の劇場版。五部構成で、世界征服を企む謎の財団と、フォーゼ＆オーズをはじめ仮面ライダーＷに7人の旧ライダーも登場する、まさにメガ盛りMAXなお祭り的作品。女性の仮面ライダーなでしこや、仮面ライダーアクアまで登場するのも見逃せない。</p>
<p>【あらすじ】<br />
「第一章　幕開け」世界中に宇宙からの隕石群が落下する。その隕石には、謎の物質・SOLUが付着していた。恐るべきプロジェクトを進めている財団Xと7人ライダーが、その物質をめぐり激しい争奪戦を繰り広げるが、SOLUは財団Xの手に落ちる。</p>
<p>「第二章　仮面ライダーオーズ」隕石によって時空が歪み、現在と40年後の世界がつながってしまう。40年後から、未来のコアメダルを持った仮面ライダーポセイドンがやって来る。ポセイドンは何より戦いを好み、この時代のライダーであるオーズとバースを倒そうとしていた。ポセイドンは、放浪の旅から帰国したオーズ＝火野映司（渡部秀）を襲撃する。そのとき、かつての戦いで消滅したはずのアンク（三浦涼介）が出現する。</p>
<p>「第三章　風都　暗躍する陰謀」風都で財団Xと遭遇した左翔太郎（桐山漣）は、その目的を探る。一方、財団の秘密空港を突き止めた7人ライダーは、幹部のレム・カンナギを追いつめる。しかし、そこには予測できない罠があった。</p>
<p>「第四章　仮面ライダーフォーゼ」天ノ川学園高校では文化祭が行われていた。そこへ突然、空から可憐な女子高生・美咲撫子（真野恵里菜）が降ってくる。如月弦太朗（福士蒼汰）は彼女に一目惚れするが、撫子はなぜかゾディアーツに追われていた。撫子を守るために弦太朗はフォーゼに変身するが、撫子も仮面ライダーなでしこに変身する。実は、撫子には一連の事件の真相へとつながる謎が秘められていた。</p>
<p>「第五章　MOVIE大戦　MEGA MAX」フォーゼ、オーズ、Wが追っていた敵の計画の全貌と目的が明らかになった。仮面ライダーは力を合わせ戦うが、ゾディアーツ、グリード、ドーパントの大軍団が現れる。敵の大攻勢を受け、フォーゼたちはピンチに陥る。果たして、彼らに逆転のチャンスは訪れるのか？</p>
<p>【キャスト】<br />
福士蒼汰、高橋龍輝、清水富美加、坂田梨香子、冨森ジャスティン、志保、土屋シオン、田中卓志、鶴見辰吾、渡部秀、三浦涼介、高田里穂、君嶋麻耶、岩永洋昭、有末麻祐子、甲斐まり恵、宇梶剛士、桐山漣、菅田将暉、真野恵里菜、荒井敦史、ダンテ・カーバー、人見早苗、渡辺梓、益岡徹</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：坂本浩一<br />
原作：石ノ森章太郎<br />
脚本：中島かずき、小林靖子<br />
音楽：鳴瀬シュウヘイ、中川幸太郎<br />
アクション監督：坂本浩一<br />
特撮監督：佛田洋</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：東映<br />
上映時間：95分<br />
映倫区分：G</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/maskedrider2012-ss/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>フレンズ　もののけ島のナキ</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/friends-naki</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/friends-naki#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 09:24:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=638</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
「ＳＰＡＣＥ　ＢＡＴＴＬＥＳＨＩＰ　ヤマト」の山崎貴監督が、浜田廣介の傑作童話『泣いた赤おに』を大胆にアレンジした３ＤＣＧアニメーション。もののけたちの住む島に迷い込んだ人間の赤ん坊ともののけたちの交流を描く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_mononoke_naki_sc01m.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-640" title="フレンズ　もののけ島のナキ" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_mononoke_naki_sc01m.jpg" alt="フレンズ　もののけ島のナキ" width="540" height="360" /></a></p>
<p>【解説】<br />
「ＳＰＡＣＥ　ＢＡＴＴＬＥＳＨＩＰ　ヤマト」の山崎貴監督が、浜田廣介の傑作童話『泣いた赤おに』を大胆にアレンジした３ＤＣＧアニメーション。もののけたちの住む島に迷い込んだ人間の赤ん坊ともののけたちの交流を描く。『もののけ姫』に通ずる「共存」をテーマに、自然、動物、そして全ての生命への愛情たっぷりの作品。声の出演は「座頭市　ＴＨＥ　ＬＡＳＴ」の香取慎吾、「マジック・ツリーハウス」の山寺宏一。</p>
<p>【あらすじ】<br />
霧に隠された海の先には、&#8221;もののけ&#8221;が住むと恐れられ、近づくことさえ禁じられた不気味な島があった。ある日、そこに迷い込んだ人間の赤ん坊コタケ（声：新堂結菜）は、不思議なもののけたちに出会う。突然現れたコタケを目にして、大パニックを起こすもののけたち。実はもののけたちも人間に怯えて暮らしていたのだ。そこで暴れん坊の赤鬼ナキ（声：香取慎吾）と青鬼グンジョー（声：山寺宏一）がコタケの面倒を見ることになった。初めはケンカばかりのナキとコタケ。だが、一緒に暮らしているうちに、ナキの心の中には優しい気持ちが芽生え、2人はかけがえのない“ともだち”になっていく。だが、どんなに仲良くなっても、もののけと人間はずっと一緒にいることはできない。やがて悲しい別れの日が訪れるが……。</p>
<p>【キャスト】<br />
香取慎吾、山寺宏一、YOU、加藤清史郎、FROGMAN、新堂結菜、阿部サダヲ</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：山崎貴、八木竜一<br />
原案：浜田広介<br />
脚本：山崎貴<br />
製作：市川南、亀井修、平城隆司、飯島三智、加太孝明、島村達雄、北川直樹、小林昭夫、佐藤慶太、喜多埜裕明<br />
エグゼクティブプロデューサー：阿部秀司、都築伸一郎、桑田潔<br />
企画：川村元気<br />
プロデューサー：沢辺伸政、上田めぐみ、守屋圭一郎、渋谷紀世子<br />
音楽：佐藤直紀<br />
主題歌：MISIA</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：東宝<br />
上映時間：88分<br />
映倫区分：G<br />
上映方式：2D／3D</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/friends-naki/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>映画けいおん！</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/k-on</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/k-on#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 09:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=635</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
2009〜2010年にかけて2シーズンにわたり放映されたアニメ「けいおん！」。女子校の軽音部員5人のゆるやかな日常を描いたこのシリーズ、映画版では、高校卒業間近の冬から春に移り変わる季節が描かれる。
ロンドン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_keion_sc0.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-636" title="映画けいおん！" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_keion_sc0.jpg" alt="映画けいおん！" width="455" height="640" /></a></p>
<p>【解説】<br />
2009〜2010年にかけて2シーズンにわたり放映されたアニメ「けいおん！」。女子校の軽音部員5人のゆるやかな日常を描いたこのシリーズ、映画版では、高校卒業間近の冬から春に移り変わる季節が描かれる。</p>
<p>ロンドンへの卒業旅行で新しい体験をし、5人はさらに絆を深めていく。ロンドン旅行の模様も楽しいが、旅行前、旅行後の日常描写も美しい。高校卒業前ならではの、新たな環境に飛び込む期待感や、後輩と別れなければならない淋しさなどが、やわらかな空気感の中でキラキラと描かれている。もちろん「ごはんはおかず」などのおなじみの曲のライブシーンなどもあるので、ファンの方はお楽しみに。監督は、TVシリーズから手がけている山田尚子。</p>
<p>【あらすじ】<br />
卒業を控えた桜が丘高校軽音部の3年生、平沢唯（声：豊崎愛生）、秋山澪（日笠陽子）、田井中律（佐藤聡美）、琴吹紬（寿美菜子）の4人は、部室でお茶したり、バンドの方向性を話し合ったりと、いつも通りのゆるやかな時間を過ごしていた。</p>
<p>ある日、教室で同級生たちが卒業旅行を計画していることを知った唯たちは、自分たちも卒業旅行に行くことにする。後輩の中野梓（竹達彩奈）も唯たちの旅行のことを知ると、旅行に参加することにする。5人はそれぞれ候補地の希望を出すが、くじ引きの結果、ロンドンに行くことに決まる。ガイドブックなどで旅行の準備をしながら、5人はロンドンへの思いをはせる。</p>
<p>【キャスト】<br />
豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子、竹達彩奈、真田アサミ、米澤円、藤東知夏、永田依子</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：山田尚子<br />
原作：かきふらい<br />
脚本：吉田玲子<br />
キャラクターデザイン：堀口悠紀子<br />
アニメーション制作：京都アニメーション</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：松竹<br />
上映時間：110分<br />
映倫区分：G</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/k-on/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>映画　怪物くん</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/kaibutsukun</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/kaibutsukun#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 07:09:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=633</guid>
		<description><![CDATA[

【解説】
藤子不二雄A原作の人気漫画を実写化し、2010年4月～6月に放送された同名ドラマを3D映画化。原作から抜け出てきたかのような個性的で魅力あふれるキャラクターと、CGを駆使したスケールの大きな世界観、生きるた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span></p>
<div id="_mcePaste"><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_kaibutsukun_3d.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-464" title="怪物くん　３D" src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_kaibutsukun_3d.jpg" alt="" width="500" height="271" /></a></div>
<div>【解説】</div>
<div id="_mcePaste">藤子不二雄A原作の人気漫画を実写化し、2010年4月～6月に放送された同名ドラマを3D映画化。原作から抜け出てきたかのような個性的で魅力あふれるキャラクターと、CGを駆使したスケールの大きな世界観、生きるために大切にしたいことをユーモアを交えて描く温かいストーリー。</div>
<p></span></p>
<p>【あらすじ】<span></p>
<div id="_mcePaste">主演はドラマ版に続き人気アイドルグループ「嵐」の大野智。「チーム・バチスタの栄光」「ゴールデンスランバー」の中村義洋監督がメガホンを取る。</div>
<p></span></p>
<p>【キャスト】<span></p>
<div id="_mcePaste">ついに怪物ランドの王位継承式を迎えた怪物くんだったが、国民から反対されてしまう。怒りで怪物ランドを飛び出した怪物くんは日本へ向かったつもりが「カレーの王国」にたどり着いてしまう。王国に伝わる「伝説の勇者」と間違われた怪物くんらは、王国の権力者ヴィシャールから伝説のカレーをご馳走する代わりに、反乱軍にさらわれた姫と王子の救出を頼まれ……。</div>
<p></span></p>
<p>【スタッフ】<span></p>
<div id="_mcePaste">大野智、松岡昌宏、八嶋智人、川島海荷、上島竜兵、チェ・ホンマン、濱田龍臣、三宅弘城、半海一晃、上川隆也、北村一輝、稲森いずみ、鹿賀丈史</div>
<div id="_mcePaste">監督：	中村義洋</div>
<div id="_mcePaste">原作：	藤子不二雄A</div>
<div id="_mcePaste">脚本：	西田征史</div>
<div id="_mcePaste">製作指揮：	宮崎洋、小松伸生、藤島ジュリー.K</div>
<div id="_mcePaste">製作：	大山昌作、中村浩子、松野泉、大西豊、島谷能成、平井文宏、村上博保、長坂信人</div>
<div id="_mcePaste">エグゼクティブプロデューサー：	奥田誠治</div>
<div id="_mcePaste">プロデューサー：	池田健司、原藤一輝、伊藤卓哉、坂下哲也、秋元孝之</div>
<div id="_mcePaste">撮影：	小松高志</div>
<div id="_mcePaste">照明：	藤森玄一郎</div>
<div id="_mcePaste">録音：	石貝洋</div>
<div id="_mcePaste">美術：	乾友一郎、小澤秀高、渡邉由利</div>
<div id="_mcePaste">装飾：	山田好男</div>
<div id="_mcePaste">編集：	松竹利郎</div>
<p></span></p>
<p>【映画情報】<span></p>
<div id="_mcePaste">音楽：	井筒昭雄</div>
<div id="_mcePaste">製作国： 2011年日本映画</div>
<div id="_mcePaste">配給： 東宝</div>
<div id="_mcePaste">上映方式： 2D／3D</div>
<p></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/kaibutsukun/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>アントキノイノチ</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/antokino</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/antokino#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 06:54:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=629</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
さだまさし原作の感動のベストセラーを映画化。遺品整理業という特殊な仕事を通して「命」の重さ、人と人が繋がる尊さを描いた。主人公、杏平は、吃音がある事から、学校でイジメを受けており、見て見ぬふりをする周囲の友達 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/12/th_antokinoinochi_sc.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-630" title="th_antokinoinochi_sc" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/12/th_antokinoinochi_sc.jpg" alt="th_antokinoinochi_sc" width="500" height="333" /></a></p>
<p>【解説】<br />
さだまさし原作の感動のベストセラーを映画化。遺品整理業という特殊な仕事を通して「命」の重さ、人と人が繋がる尊さを描いた。主人公、杏平は、吃音がある事から、学校でイジメを受けており、見て見ぬふりをする周囲の友達や先生への憤りから殺意を抱く。それは、「生きたい」杏平が自分を救うための魂の叫びであった。遺品整理業とは、様々な理由から死と向き合えない遺族に代わって遺品を整理する仕事。死と隣合わせになる事で描かれる「命」は、『おくりびと』に通じる深さがある。主演は、せつなさを演じる実力は、『僕の初恋をキミにささぐ』で実証済みの岡田将生、『余命1ヶ月の花嫁』の榮倉奈々他。監督は『感染列島』の瀬々敬久。</p>
<p>【あらすじ】<br />
高校時代に親友を&#8221;殺した&#8221;ことがきっかけで、心を閉ざしてしまった永島杏平(岡田将生)は、父・信介(吹越満)の紹介で遺品整理業“クーパーズ”で働くことになる。社長の古田(鶴見辰吾)は「荷物を片付けるだけではなく、遺族が心に区切りをつけるのを手伝う仕事だ」と杏平を迎える。</p>
<p>先輩社員・佐相(原田泰造)、久保田ゆき(榮倉奈々)とともに現場に向かった杏平。死後1ヶ月経って遺体が発見されたその部屋では、ベッドは体液で汚れ、虫がチリのように部屋中に散乱していた。最初は誰もが怖気づくという現場に杏平は黙って向き合うが、ゆきに遺品整理のやり方を教わっている最中、彼女の手首にリストカットの跡を見つける……。</p>
<p>3年前。生まれつき軽い吃音のある杏平は、高校時代、同じ山岳部の松井(松坂桃李)たちに陰でからかわれていた。そんな中、松井による陰湿ないじめと周囲の無関心に耐えられなくなった山木(染谷将太)が飛び降り自殺をする。その後、松井の悪意は表立って杏平へと向かい、何も抵抗できない杏平だったが、登山合宿で松井と二人きりになった時にふと殺意が生まれる。崖から足を踏み外した松井を突き落とそうとする杏平。結局、杏平は松井を助けるが、松井は「滑落した杏平を助けたのは自分だ」と周囲にうそぶく。だが文化祭当日、山岳部の展示室には松井を助ける杏平の写真が大きく飾られていた。顧問の教師が撮影していたのだ。それは、教師や同級生たちが松井の悪意や嘘を知っていながら、それを見過ごしていたという証拠だった。</p>
<p>杏平は再び松井に殺意を抱き「なんで黙ってるんだよ」と叫びながら松井に刃を向けた……。ある日、ゆきは仕事中に依頼主の男性に手を触られ、悲鳴をあげ激しく震えた。心配した杏平は、仕事帰りにゆきを追いかけ、彼女はためらいながらも少しずつ自分の過去に起きた出来事を杏平に告げる。そのことでゆきは自分を責め続けていた。なぜ自分は生きているのか。自分の命は何なのか。何かを伝えようとするが言葉が見つからない杏平。そして、ゆきは杏平の前から姿を消した……。</p>
<p>【キャスト】<br />
岡田将生、榮倉奈々、松坂桃李、原田泰造、染谷将太、檀れい、鶴見辰吾、柄本明、堀部圭亮、吹越満、津田寛治、宮崎美子</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：瀬々敬久<br />
企画：平野隆、下田淳行<br />
プロデュース：平野隆、下田淳行<br />
原作：さだまさし<br />
脚本：田中幸子、瀬々敬久<br />
音楽：村松崇継<br />
主題歌：GReeeeN</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：松竹<br />
上映時間：131分<br />
映倫区分：PG12</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/japan/antokino/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>マネーボール</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/moneyball</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/moneyball#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 18:35:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=625</guid>
		<description><![CDATA[
【解説】
メジャーリーグの弱小球団アスレチックスを、独自の“マネーボール理論”で強豪に作り替えたビリー・ビーンの実話に基づくベストセラー書を映画化。球界の常識を打ち破った型破りな男の奮闘を描く。主演は「ツリー・オブ・ラ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/12/th_moneyball_sc01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-626" title="マネーボール" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/12/th_moneyball_sc01.jpg" alt="マネーボール" width="500" height="327" /></a></p>
<p>【解説】<br />
メジャーリーグの弱小球団アスレチックスを、独自の“マネーボール理論”で強豪に作り替えたビリー・ビーンの実話に基づくベストセラー書を映画化。球界の常識を打ち破った型破りな男の奮闘を描く。主演は「ツリー・オブ・ライフ」のブラッド・ピット。監督は「カポーティ」でアカデミー監督賞にノミネートされたベネット・ミラー。</p>
<p>【あらすじ】<br />
メジャー経験のあるプロ野球選手から球団のフロントに転身するという珍しいキャリアを持つビリー・ビーン（ブラッド・ピット）。風変わりで短気なその性格は、若くしてアスレチックスのゼネラルマネージャーになってからも変わらなかった。自分のチームの試合も観なければ、腹が立つと人や物に当り散らすという、癖のあるマネジメントを強行。そんな変わりダネが経営するアスレチックスは弱かった。しかも、貧乏球団のため、優秀で年俸の高い選手は雇えない。チームの低迷は永遠かと思われ、ワールド・チャンピオンの夢はほど遠かった。</p>
<p>野球経験はないものの、データ分析が得意なピーター・ブランド（ジョナ・ヒル）という球界の異分子と出会ったことで、風向きが変わり始める。ビリーは後に“マネーボール理論”と呼ばれる“低予算でいかに強いチームを作り上げるか”という独自の理論を実践。だがそれは同時に、野球界の伝統を重んじる古株のスカウトマンだけでなく、選手やアート・ハウ監督（フィリップ・シーモア・ホフマン）らの反発を生み、チーム状況が悪化。それでも強引に独自のマネジメントを進めてゆく。</p>
<p>揺るぎない信念は、徐々にチームに勝利をもたらし、誰も想像しなかった奇跡が……。球界はビリーの手腕を認め、周囲からの信頼も次第に回復。そしてある日とんでもないオファーが飛び込んでくる。しかし、そこで重大なことに気づいたビリーは、意外な行動に出る……。</p>
<p>【キャスト】<br />
ブラッド・ピット、ジョナ・ヒル、ロビン・ライト、フィリップ・シーモア・ホフマン、クリス・プラット、ケリス・ドーシー、キャスリン・モリス、スティーブン・ビショップ、ブレント・ジェニングス、ジャック・マクギー、ニック・サーシー、グレン・モーシャワー</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：ベネット・ミラー<br />
製作：マイケル・デ・ルカ、レイチェル・ホロビッツ、ブラッド・ピット<br />
製作総指揮：スコット・ルーディン、アンドリュー・カーシュ、シドニー・キンメル、マーク・バクシ<br />
原作：マイケル・ルイス<br />
原案：スタン・シャービン<br />
脚本：スティーブン・ザイリアン、アーロン・ソーキン<br />
撮影：ウォーリー・フィスター<br />
美術：ジェス・ゴンコール<br />
編集：クリストファー・テレフセン<br />
衣装：カシア・ワリッカ＝メイモン<br />
音楽：マイケル・ダナ</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：Moneyball<br />
製作国：2011年アメリカ映画<br />
配給：ソニー・ピクチャーズエンタテインメント<br />
上映時間：133分<br />
映倫区分：G</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/foreign/moneyball/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン</title>
		<link>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/inazuma11-2011</link>
		<comments>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/inazuma11-2011#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 07:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukuchiyamacinema</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/?p=619</guid>
		<description><![CDATA[
イナズマイレブン
【解説】
テレビゲームをベースにした人気テレビアニメシリーズ『イナズマイレブンGO』の劇場版。サッカー界を支配する組織“フィフスセクター”の最強チームに、サッカーに情熱を燃やす松風天馬たち雷門サッカー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/12/th_inazuma11-2011_sc01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-621" title="イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン " src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/12/th_inazuma11-2011_sc01.jpg" alt="イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン " width="500" height="333" /></a></p>
<p>イナズマイレブン</p>
<p>【解説】<br />
テレビゲームをベースにした人気テレビアニメシリーズ『イナズマイレブンGO』の劇場版。サッカー界を支配する組織“フィフスセクター”の最強チームに、サッカーに情熱を燃やす松風天馬たち雷門サッカー部が挑む。シリーズ前作のキャラクターも登場。声の出演は「プランゼット」の寺崎裕香、『とある科学の超電磁砲』の大原崇。</p>
<p>【あらすじ】<br />
円堂守（声：竹内順子）をキャプテンとしたイナズマジャパンの世界制覇から10年。</p>
<p>全国のサッカーは、“フィフスセクター”というサッカー管理組織によって、勝敗までも管理される世界にすっかり様変わりしていた。サッカーに対して情熱を燃やす少年、松風天馬（声：寺崎裕香）は、雷門サッカー部の新入部員でありながら、仲間とともに本当のサッカーを取り戻すための激闘を繰り広げていた。そして新たに雷門イレブンが参加したのは、フィフスセクターが開催する大会“ホーリーロード”。</p>
<p>中学少年サッカー日本一を決めると同時に、裏では次期聖帝を決める大会だが、雷門イレブンはあらかじめ決められた勝敗指示を無視した本気のサッカーで試合を勝ち進む。そんな中、フィフスセクターから雷門イレブンへ、強化合宿への参加命令が下る。天馬たちが連れてこられた場所は、広大な自然が広がる謎の島。そこは、強力なサッカープレイヤー“シード”を生み出すための訓練施設が存在する島“ゴッドエデン”であった。</p>
<p>彼らの前に現れたのは、“究極”を名乗るシードのチーム。フィフスセクターの目的は、雷門イレブンをシードに仕上げることだというが……。</p>
<p>強制的に開始されるシードとの試合。選ばれたサッカープレイヤーだけが高めた気力によって出現させることができる“化身”を駆使しての激闘が始まる。神童拓人（声：斎賀みつき）の“奏者マエストロ”が、剣城京介（声：大原崇）の“剣聖ランスロット”が、そして天馬の“魔神ペガサス”がシードの化身とギリギリの攻防を繰り広げる。フィフスセクター聖帝イシドシュウジの本当の目的は一体……？</p>
<p>化身使いたちによる化身同士のバトルが激化する中、雷門イレブンが“本当のサッカー”で勝負に挑む！</p>
<p>【キャスト】<br />
寺崎裕香、大原崇、斎賀みつき、福山潤、沢城みゆき、竹内順子、北原沙弥香</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：	宮尾佳和<br />
企画：	日野晃博<br />
脚本：	日野晃博<br />
総監修：	日野晃博<br />
キャラクターデザイン原案：	長野拓造<br />
キャラクターデザイン：	池田祐治、井上ユウ子、本田隆<br />
音響監督：	中島聡彦、三間雅文<br />
音楽：	寺田志保</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：	2011年日本映画<br />
配給：	東宝<br />
上映時間：	91分<br />
上映方式：	2D／3D</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/anime/inazuma11-2011/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

